代表社員紹介

佐藤 充(さとう みつる)

大阪府八尾市出身

社長専門コンサルタント

会計業界25年超、人事労務業界10年超の経験から、経営・財務・人事の3つの視点から総合アドバイスができる。

会計事務所の税務会計支援に限界を感じ、コンサルタントとして起業。
会計事務所では解決できなかった中小企業の経営課題に取り組み始め、10年の歳月をかけて「経営力アップ10段階法」を独自開発。

クライアント企業の7割以上が過去最高売上・最高益を更新する成果を出している。

経営理念「私たちは中小企業の成長支援を通じて、働くことが生きがいに感じる幸せな社会を創ります」
ビジョン「私たちは中小企業の成長支援を通じて、仕組みで人を大切にする経営を日本中に広めていきます」

所属団体;
・人を大切にする経営学会 会員
・大阪府中小企業家同友会 八尾支部
・環山楼塾OB研究会

現在「仕組みで人を大切にする経営を日本中に広める」と未来像・ビジョンを掲げて、中小企業の経営者に対して、人財経営支援®塾、経営計画作成合宿、理念策定合宿、先行経営(MAS監査)などの社長専門コンサルを行なっている。

阿部 ミチル(あべ みちる)

山形県酒田市出身
税理士・社会保険労務士・行政書士

所属団体;
・近畿税理士会八尾支部 副支部長
・八尾納税協会 理事
・中小企業庁 経営革新等認定支援機関

その他資格等;
・MFクラウド会計 認定アドバイザー
・ファイナンシャルプランナー(AFP)
・採用定着士®
・パワハラ予防士

大学在学中、会計事務所でのアルバイトをきっかけとして税理士事務所で働くことの楽しさを知り、大学卒業後は山形市内の税理士事務所に勤務。

結婚退職してからは、3人の子どもを育てながら税理士資格を取得。
2016年11月、大阪総合労務会計事務所(税理士事務所)を開業。
税理士業務に長年携わる中で、労務問題にも悩んでいる経営者の方々が多いことを実感し、社会保険労務士の資格も目指す。
2016年に社会保険労務士に合格。
2017年1月に社会保険労務士として開業。

税理士業務と社会保険労務士業務をワンストップで受けることで、経営者の方々の煩わしさを軽減。

また、経営相談や労務相談だけでなく、中小企業の新入社員向けや幹部向けの研修も行っている。2019年には採用定着士®として、人材難に苦しむ中小企業の求人支援に取り組んでいる。

会社紹介

大阪総合グループ

大阪総合人財経営株式会社/ 大阪総合労務会計事務所

住所

大阪府八尾市桜ヶ丘1−94   コーエイパレス桜ヶ丘4

人員

総数 7(令和37月現在)

問題意識

右肩あがりの経済成長から激動期に突入

経営環境は変化して会計事務所も変わらなくてはならない

【中小企業】

— コロナ禍の前 —

企業の業績が右肩上がり

◆仕事もやりきれないほど抱えていた

◆人の採用に困っていた

— 現 在 —

◆市場の変化が早く、昔と同じやり方をしてもうまくいかない

◆仕事はどんどん減っている

◆自社の価値がわからなくなっている

◆経営の正しい方向性が見いだせない


【会計事務所】

— コロナ禍の前 —

過去の数字を処理するだけの帳面屋

◆税務申告しかフォーカスしていない

◆経営の相談には乗ってくれない

— 現在 —

◆過去の数字ではなく、未来の数字を策定できる

◆税務会計のみならず、経営課題を共に考えてくれるコンサル型会計事務所


市場や中小企業のニーズの変化に対応して、経営のアドバイスができる会計事務所は3%しかないという現実

問題意識

激動期における経営者の悩みはますます多様化

 ➀ 自社の強みが漠然としている 

自社がどういう分野強くて、何ができる会社なのか漠然としているため、競合他社との
価格競争に巻き込まれてしまっている

 ② 社員を巻き込むことができない 

将来のビジョンが描けていないため、社員を経営に巻き込むことができない

 ③ 将来のキャッシュフローが不明確である 

未来のビジョンに向け思い切りアクセルを踏みたいが、将来のキャッシュフローが不明確で

あるため、どこでアクセルを踏んでいいのかわからない

 ④ 自社に経営管理の仕組みが整っていない 

経営陣が立てた戦略を実行管理する仕組みがない

課題の整理

このニーズのミスマッチを正すにはどういうサービスが必要か?

過去の税務会計ではなく、

未来会計・経営という側面から

中小企業を支える仕組みを持つ

コンサルティング主導型会計事務所が必要!

コンセプト

私たち大阪総合グループは「パート社員一人」の人件費で、

経営の根幹をサポートする社外CFOであり

会計事務所を超えた、経営のパートナーです。

ご提案

御社の経営課題と取り組むべきアクションプランを明確にして日々のPDCAを管理します

ご提案

御社の経営課題を、 未来型経営改善プログラムによって浮き彫りにします

3つのステップを実行することで経営目標までの道筋が明確になり、
安心して経営を行うことができます!

 

・経営理念・ビジョンの設定

・売上計画、投資計画、経費計画、 人件費計画

・夢と現実とのギャップを把握する

 

・売上分類ごとの売上目標の設定

・行動計画表(誰が何をいつまでにやるか)の作成

重要業績評価指標KPI)の設定

 

・営業数値の確認と、目標とのズレの確認

・軌道修正のためのアイデア出し

・軌道修正後の再目標設定

展望

あなたの会社はこう変わる!

 ① 目指すべき会社の使命・強みが明確に 

経営者自身が、会社のビジョンに腹落ちするため、経営に対する姿勢が変わる。また、独自の戦略を策定することで他社との差別化を図ることができます。

 ② ビジョンが明確になり、経営陣と社員が一枚岩になる 

会社の目指すべきビジョンが明確になるため、経営陣と社員が一体となり、目標に対する行動が研ぎ澄まされます。

 ③ 投資の時期、将来のキャッシュフローの明確化 

経営者の考えるビジョンから出てきた戦略や投資計画はすべて未来数値にまで落とし込み可視化するので、安心して経営を行えます。

  ④ 問題を洗い出す管理体制の構築 

会議では、すべて計画に基づいた管理手法を提案します。そのため、計画どおりに進んでいない場合、何が問題かをすぐに把握することができます。

経営計画書完成後の活用を一緒にしていきましょう!

現状とビジョンのギャップを

PDCAチェック会議で埋めていきましょう!

導入スケジュール

全体的なサービス開始までの導入スケジュールです

3月決算で6月から関与した例

*表をクリックすると別ページで開きます

先行経営MAS監査サービス内容

*表をクリックすると別ページで開きます

 

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